【高濃度】濃度90%のASTEC CBDワックスがすごい

【高濃度】濃度90%のASTEC CBDワックスがすごい

2021.02.16

CBDワックスについて

CBDワックスとはCBD電子タバコ用リキッドの高濃度版です。
CBD電子タバコ用リキッドは購入されたことのある方なら分かると思いますが、濃度MAX20~30%のものが多いです。
濃度が50%を超えると、固形化していき最終的に90%を超えると完全に結晶パウダーとなってしまいます。
CBDワックスは濃度が80~90%のものが多く、スーパー高濃度CBDリキッドであるというイメージです。

こちらの記事でもお伝えした通り、摂取方法によって体感スピードや効果の吸収率が変わってきます。
CBDオイルとの決定的違いはCBDオイルの場合、摂取してから効果が発揮されるまで時間差があり、それに加え吸収率があまり良くありません。

【解説】CBDに副作用はあるの?

CBDリキッドなど吸引系の摂取方法の場合、肺からすぐに血流に流れるため効果に即効性があり遅くても10分ほどで効果を感じることができます。
急激な痛み、例えば頭痛をすぐに治したいときなどに即効性と高濃度を持つCBDワックスはかなりおすすめです。

先ほど90%を超えると結晶化するという話をしましたが、それならCBD100%の固形を摂取するのが1番効果があるんじゃないの?と思う方もいらっしゃると思います。
しかしそうではなく100%ではCBD単品。CBDしか含まれていない状態となってしまいます。
90%だとCBD以外のカンナビロイド(CBAやCBG)などその他のカンナビロイドがCBDと一緒に相乗効果を成してCBD単品より効き目をもたらしてくれます。
つまりCBDワックスとは高濃度かつアントラージュ効果を出せる良いとこどりの商品となります。

おすすめのCBDワックス

1.ASTEC(アステカ)スーパーレモンヘイズ
まずASTECのCBDワックスをおすすめする理由は多数のテルペンを配合している点です。
スーパーレモンヘイズは原料となる麻の品種の名前でこのスーパーレモンヘイズに多数のテルペンが配合されており、その中でもミルセンというテルペンの効果により、睡眠質向上、鎮痛効果、ストレス軽減が期待できます。

2. ASTECスキトルズ
こちらのスキトルズという名前も麻の品種の名前になっています。
このスキトルズにはビサボロールというテルペンが配合されており、抗酸化作用、筋肉のリラックスなどの効果が期待されます。

まとめ

ATESCのCBDワックスを見てみるとスーパーレモンヘイズやスキトルズのように品種の名前がついています。
品種によって配合されているテルペンが違うので効能も違います。ご購入の前にどのテルペンが配合されていて何に効能があるのか調べるのが良いと思います。

また、効果がとても強いためまずは20~30%のCBDリキッドで試してから、CBDワックスを使用してみてください。
おすすめのCBDオイルやCBD食品、CBDバームもこちらのサイトで紹介しておりますのでご覧ください。

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